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トランプ米国大統領との朝食会

2017年11月06日 (月)

ご縁があって、来日中のTrump 米国大統領との朝食会に参加させて頂きました。

於 駐日米国大使公邸。

日米の財界人約30名。
それに、同じお席だったKushner 大統領上級顧問や、Tillerson 国務長官など同時来日中の米国政府高官を含め、全体で約40名。

朝食は、ホットケーキに、ベーコン2切れ、スクランブルエッグ、きのことトマト添え。
搾りたてのオレンジジュースも美味。

早朝7時30分に大使公邸のVIPゲートに。
そしてそこで招待状とパスポートを提示して門をくぐります。
すると、両脇木々が立ち並ぶ比較的長い道を歩くと、入り口があります。

そこで、ハガティ大使夫妻が一人一人を迎えてくださいます。
そして、日米両国の国旗の前で、大使と記念撮影。
そのまま記帳台へ。

朝食会場は、8人程度の円卓で、日米からの招待者が交互に指定されている席に着きます。

大使のスピーチに続き、三々五々、朝食を取り始めます。

私のテーブルは、時計回りに、左から、小飼雅道・マツダ社長、キース・カーカム公使(商務担当)、渡部肇史・電源開発社長、ブレット・ゲリー・ボーイング・ジャパン社長、孫正義・ソフトバンク社長、ジャレッド・クシュナー大統領上級顧問(トランプ大統領の娘イヴァンカさんの夫)、新浪剛史・サントリーホールディングス社長の合計8名。

ほぼ済んだ頃に、まずファーストレディのメラニア夫人が会場へ。

そして、出入口がいったん閉じられた後、再度開いて、ハガティ大使が先導して、トランプ大統領がいらっしゃいました。

そして、スピーチ(その内容、下記参照)。

時折顔を上げると、後方の規制線が張られた向こう側に所狭しとギシギシ並んだ日米の報道関係者が、一斉にフラッシュ撮影。

お話を終えると、「報道陣は退席して」と。

我々には当初ないと伝えられていた質疑応答の時間を、大統領自ら設けてくださる、というのです。

“Make sure the door is closed!”

かつて報道関係者を退席させて内輪の話を始めたら、その内容が翌日の新聞の最初の見出しを飾ったことがあった、それは少しだけ開いていたドアの隙間からマイクを挟んで、というようなことだったらしい、だから…

トランプ大統領は、そういった趣旨のことを述べた後、また再び…

“Has the door been shut? … All right, then, any question?”

そうおっしゃったので、私はいの一番に挙手しました。
すると、早速大統領自ら、私を指名してくだいました。

そこで、日米両国間で合意のあるインフラ投資推進についてコメントをお願いしたい、と。

すると、トランプ大統領は、アメリカ国内へのインフラ投資を優先に考えたい、といった趣旨のお答えをしてくださいました。


私に続いて、他にお二方のご質問があった後、朝食会は終了しました。

早速、会場前方へ進み出て、トランプ大統領に「私の質問にご丁寧にお答え下さり感謝申し上げます」と言いながら、握手を求めました。

そして、トランプ大統領と私のツーショットにも応じてくださいました。

全体として、トランプ大統領は、とても気さくで、さすがにビジネスにも精通した方でした。

***【トランプ大統領の発言<大使館HPより>】**********
【このスピーチの直後に、挙手した私を指名してくださいました!】

2017年11月6日、駐日米国大使公邸

トランプ大統領:ビル、どうもありがとう。ご着席ください。ハガティ大使、ありがとうございます。素晴らしい紹介だったと思うのですが。そうですよね。ありがたいことです。大使は、日本にいる米国人の利益を代表し、日本と素晴らしい関係を築いています。とても感謝しています。立派な仕事をしてくれています。大変感謝しています。ありがとうございます。
今日は、最初にテキサス州サザーランドスプリングスで起きた恐ろしい乱射事件についてお話ししなければなりません。今日発生した恐ろしい凶悪な事件の被害者とご家族に、心から哀悼の意を表します。この邪悪な行為が起きたのは、被害者とその家族が神聖な礼拝の場所にいたときでした。我々皆が感じる痛みと悲しみを言葉にすることはできませんし、愛する人を失った人たちの苦しみを想像することもできません。
我々の心は傷ついています。しかし、この失意のときにでも、米国人の取る行動は変わりません。力を合わせ、手を取り合い、腕を組んで涙と悲しみを乗り越え、我々は力強く立ち上がります。とても力強くです。
私の政権は、偉大なテキサス州とこの恐ろしい犯罪を捜査している地元警察を最大限、支援します。数分前にテキサス州のアボット知事と電話で話し、初期対応者の皆さん、連邦捜査局(FBI)、連邦政府はじめ、この事件の対応に関わった多くの人たちへの謝意を伝えました。最終的には、彼らが被疑者を阻止し、銃撃された被害者に迅速な人命救助の措置を施しました。
私は今後も事件の推移を見守ります。全ての米国人が、けがをした人たちや被害者のご家族に神が救いの手を差し伸べるよう祈っています。我々はいつも彼らと共にあります。
事件のことはこれくらいにして、今日、我々は、悪いときも良いときも、雨の日も晴れの日も、最も緊密で最も大切な同盟国の1つである日本にいます。日本で、そして世界中で勤務する、献身的な国務省職員を率いて、素晴らしい仕事をしているレックス・ティラーソン国務長官に感謝します。
日本の輝くような美しさは、私と家族に忘れがたい印象を残しました。またここに同席してくれているファーストレディーのメラニアにお礼を言いたいと思います。どうぞ立って。彼女は非常に人気のあるファーストレディーになりました。それは間違いありません。私がスピーチをするたびに、聴衆がたくさんのサインを掲げます。「我々の愛すべきファーストレディー」というサインです。その通りです。ありがとう。
私たちは、古い歴史を持つこの文化を心からたたえます。長く続く文化であり、その慣習は古くまでさかのぼります。素晴らしい文化です。週末は、娘のイバンカが安倍首相と共に国際女性会議に出席しました。首相とは昨日一日中一緒に過ごしました。安倍首相は素晴らしい人物です。職場における女性の活躍推進に向けた首相の献身的な取り組みをたたえます。ビジネスだけでなく、あらゆる職業に就く女性の活躍推進に向けた首相の決意に賛同します。
今朝、日米両国の経済的つながりを強化し、向上させる方法を協議する機会を持つことができ、うれしく思います。これは言わなければならないことですが、これまで何十年もの間、日本は勝ち続けてきました。それは皆さんもご存知でしょう。
実際のところ、過去70年間、日米両国の協力により、我々は通商、科学、医療、テクノロジー分野で目覚しい進歩を成し遂げることができました。両国の学生は共に学び、学者はアイデアを交換し、皆さんのような経済界のリーダーたちは、両国の将来のさらなる繁栄を目指して協力し、投資しています。
今この部屋におられる数多くのリーダーの皆さんが、日本を今日の通商とイノベーションの中心的存在にするために力を尽くしてきたのを、私は承知しております。数多くの分野における皆さんの驚くべき業績に敬意を表します。この部屋におられる方々のリストを拝見しました。まさに産業界の真のリーダーの方々です。皆さんをたたえます。まだお目にかかったことのない方も多いのですが、皆さんのことはよく存じております。というのも皆さんがあらゆるビジネス誌の表紙や、ときにはビジネスとは無縁の雑誌にも掲載されているからです。おめでとうございます。世界に名だたる会社を築き上げるという素晴らしい仕事をされました。皆さんと一緒に仕事をすることができ光栄に思います。
我々は感謝すると同時に、皆さんが米国での雇用を増やし、投資を促進し、さらに成長できるよう、この部屋におられる方々、そしてここにおられない方々にとっても、米国を最も魅力的な場所にしたいと思います。だからこそ、我々は大幅な減税をしようとしているのです。米国は世界で最も税金の高い国の1つです。同時に、米国は比類のない世界最大の市場でもあります。
昨年11月8日の大統領選挙の日以来、驚異的な数字が現れています。失業率は17年ぶりの低水準となっています。この短期間に200万人以上の人が職に就きました。大幅な規制緩和を実施しました。率直に言って、自分で言うのもなんですが、これまで誰も行ったことがないほどの緩和です。就任後9カ月で、他の大統領が在任期間を通じて行った水準をはるかに超える規制緩和をしました。もしその水準が他の大統領と同じくらいなら、皆さんは明日の朝にでも報道で知ることになるでしょう。でもそうではないのです。
金曜日に株式市場は過去最高値を更新しました。確か61回目です。それくらいです。ということは、この部屋にも喜んでおられる方がたくさんいます。皆さんの会社の株もそこで取引されているからです。ああ、笑っていますね。喜んでいますね。どこの会社ですか。どこですか。
参加者:全日空です。
トランプ大統領:大きな会社ですね。素晴らしい会社です。喜んでいますか。お仕事に満足されていますか。
参加者:(聞き取り不能)
トランプ大統領:それは良いですね。こちらに来てください。握手をしましょう。素晴らしい会社です。おめでとうございます。立派な仕事をされました。
株式市場は過去最高値を更新しています。11月8日以降、おそらく61回ほど更新していると思います。光栄に思います。とても重要なことですが、国内総生産(GDP)は第2四半期の成長率が3.2%増となりました。3.2%です。今回は3%で、ハリケーンがあったことを考えると、手堅い数字だと言えます。皆さんご存知の通り、米国は、すさまじいハリケーンの襲撃を4回受け、テキサス州、フロリダ州、プエルトリコ、バージン諸島、ルイジアナ州が甚大な被害を被りました。アラバマ州やジョージア州なども被害を受けました。
ですから、少なくとも1ポイントの影響があるのではと見積もっていました。発表された数字を恐る恐る見てみると、3%という数字でした。(ハリケーンがなければ)4%だったかもしれないことを意味しています。私が大統領選に出馬しているとき、4%のGDP成長率は信じがたいものでした。私は、達成できると言いましたが、おそらく2%、2.5%がいいところなのではという見方が大方でした。私が大統領に就任した第1四半期は、1%でした。ずっと1%台でした。そして3%台となり、今は3.2%です。繰り返しになりますが、もしハリケーンがなければ、4%もしくは4%に非常に近い数字になっていたはずです。GDP成長率4%とは、最初の3〜4年で達成できると誰もが考えていなかった数字です。私たちはすでにその域に到達し、この状況が続くでしょう。
規制についてですが、私は大幅な規制緩和を断行してきました。例えば、高速道路の建設では、許可が下りるのに17〜20年かかります。そして20年目の終わりに、多くの場合、申請が却下されます。承認しますか。いいえ、承認しません。そして、何千万ドルという大金が無駄になります。承認までにちょうど17年かかった高速道路事業が、メリーランド州にあります。当初の見積もりは、それほど巨額ではありませんでしたが、結果的に、短い、小規模の高速道路の建設に、数億ドルを投じました。ありえません。
ですから、我々は13〜20年という期間を1年に短縮しようとしています。道路や高速道路、学校の建設、あるいは今日お集まりの皆さんにとってとても重要な工場の建設を、短期間で承認しようと考えています。
却下も迅速に実施されるかもしれません。でも、すぐに却下されれば問題ありません。17年目の終わりに却下されたくはないはずです。私は、11年間も検討状態が続き、あきらめられていた発電所事業を認可しました。70億ドルの事業です。州も、地元も発電所計画を推進していましたが、環境規制があったのです。この発電所は現在建設中です。
皆さんもご存知の通り、前政権が申請却下した建設事業に、ダコタ・アクセス・パイプラインおよびキーストーン・パイプラインがあります。キーストーン・パイプラインは建設が中止となりましたが、これよりもひどい状況にあったのが、ダコタ・アクセス・パイプラインです。というのも、パイプライン自体は建設されてましたが、使用許可が下りていなかったのです。それよりは事業を始めない方がいいと私は考えています。大統領に就任した最初の1週間に、両事業を許可しました。4万2000人の雇用を創出する事業です。ダコタの事業はすでに稼動し、キーストーンは建設中です。大統領になって最初の週に、この認可を出しました。
他にも、このような事例がたくさんあります。一日中ここで、我々が実施した、雇用を創出し、国にとって不利でなく有益となる事業例を紹介することもできます。皆さんが自動車工場を建設したい場合には、ほぼすぐに認可されるでしょう。工場の拡張も、しかりです。本日の会合に、新工場の建設および工場の拡張を実施している、世界屈指の自動車メーカー2社の方々が参加されています。皆さんもご存知の企業です。この場を借りて、感謝申し上げます。
また、本日の会合に出席されている経営者の皆さんが米国に寄せる信頼に感謝申し上げます。皆さんは、米国で雇用を創出し、米国に深い信頼を寄せ、長年にわたり米国の雇用創出に尽力されてきました。日本の自動車メーカーの中には、多大な貢献をしてくれた企業もあります。我々は、日本の自動車メーカーが米国で車を製造することを好意的に受け止めています。車を米国に出荷するのではなく、米国内で生産してくれる日本企業が好きです。このようなお願いをしても大丈夫でしょうか。失礼にはあたりませんよね。米国内での生産を、ぜひともお願いします。トヨタ自動車、マツダの方はいらっしゃいますか。たぶん出席されていると思いますが。いらっしゃいましたね。大型案件がありましたよね。おめでとうございます。こちらまで来ていただけますか。握手をしましょう。両企業は16億ドルを投資し、最大で4000人の雇用を生み出す、新たな製造拠点を建設します。ありがとうございます。感謝します。
また、うれしいことに、先月デンソーより、テネシー州での事業拡大に10億ドルを投資する発表がありました。テネシー州は素晴らしい州です。
ハガティ大使:(聞き取り不能)大統領、ここです。
トランプ大統領:皆さんに、テネシー州で1000人分の雇用を創出する人物をご紹介します。彼です。ここに来てください。テネシー州はいいところです。好きになるでしょう。
繰り返しになりますが、これは非常に素晴らしい投資案件です。事業が円滑に進むことがお分かりになるでしょう。手続きも今では簡素化されています。お二人とも、ありがとうございます。
今申し上げた企業に感謝します。また、その一方で、米国に進出しようとしている全ての企業に感謝します。多くの企業が、米国での工場、製造拠点の新設や移転を発表するなか、世界トップ100社であるブロードコムは木曜日、大統領執務室にて米国への回帰を発表しました。日本企業の事業計画はすでに発表されているので私が気にかけることではないのですが、もし工場の拡張を新たに行なう場合は、私の執務室から発表しましょう。いいでしょうか。
ブロードコムの発表を大統領執務室で行なったばかりです。フォックスコンも米国に進出します。ウィスコンシン州に大規模な工場を新設する予定です。うれしいことです。フォックスコンは、アップルのiPhoneを手掛けています。大成功を収めるでしょう。
しかし、まだやらなければならないことがたくさんあります。米国は長年にわたり、巨額の対日貿易赤字を抱えています。年間700億ドルです。700億ですよ。何百万台もの日本車が米国市場で売られる一方で、米国車は日本市場にほとんど進出していません。米国の自動車メーカーは業績もよく、素晴らしい製品を製造しています。今後、日米はこの点について交渉しなければなりません。私たちは、友好的な方法で交渉を行なうつもりです。交渉は必ずうまくいくでしょう。
もう1点、付け加えさせてください。米国は、世界一の防衛装備品を製造しています。他者の追随を許しません。安倍首相は、防衛装備品を大量に注文しています。日本の隣国で起きていることを考えれば、当然のことです。
好例となるのが、昨日の事態です。ご存知のように、サウジアラビアに向けてミサイルが発射されました。ミサイルは、サウジアラビアのミサイル防衛システムによって空中で迎撃、爆破されました。我々は、驚くべき能力、技術力を持っています。このようなミサイルを止めるには、空中を猛スピードで進む針をとらえるのと同じぐらいの正確さを要します。米国は、飛行機、ミサイル、考えられる限りの素晴らしい装備を製造しています。誰も太刀打ちできません。だからこそ、米国は防衛関連で多くの国と取引しています。
我々が望むのは公平で開かれた貿易です。しかし現在は、わが国と日本の貿易は公平でも開かれたものでもありません。でもすぐにそうなるでしょう。我々が望むのは自由で互恵的な貿易です。しかし現在は、わが国と日本の貿易は自由でも互恵的でもありません。でもこれもすぐにそうなるでしょう。我々はすでに一連の作業を開始し、長期にわたり続けてきましたが、両国にとって公平な貿易協定、貿易構想をつくり上げることができると思います。実際、両国にとって今までよりも良いものになるでしょう。そして、迅速かつ友好的な方法で行われると確信しています。
私は両国の経済連携の未来を楽観視しています。例えば、日本は米国に続き、ボーイング製航空機の保有数で世界第2位であることを誇りに思います。世界で最も偉大な民間航空機です。ボーイングの方はいらっしゃいますか? ボーイングの方?
参加者:ここにいます。ボーイングです。
トランプ大統領:ご覧ください。立ってください。こちらに来てください。
(聞き取り不能)メラニアはあなたのところの株を何株か持っていました。どうなったか分かりますか? 私が大統領になったとき、彼女はその株を売らざるを得ませんでした。素晴らしい。あなたの会社は良い仕事をしています。私はF-18戦闘機も気に入っています。本当に気に入っています。
今朝はレイ・ウォッシュバーンも参加してくれています。レイはどこですか? 立ってください。そんな後ろの方で何をしているんですか? いつから恥ずかしがりやになったんですか? レイは最初から我々と一緒でした。私が立候補を表明したその日から、レイはとても強い思い入れを持っていました。現在は海外民間投資公社(OPIC)のCEO です。国際協力銀行と協力して、大胆かつ新しいインフラ・プロジェクトに投資しています。この地域における日米共通の利益を推進する大きな進展です。
レイ、素晴らしい仕事ぶりに感謝します。最初の日から、私があなたに会ったその日から、完璧な仕事ぶりです。ありがとう。
米国との連携のもと、インド太平洋地域の主権国家は互いに協力し、安全、繁栄、そして平和な未来を成し遂げるでしょう。これだけは言えます。環太平洋パートナーシップ協定(TPP)では考えられなかったほど多くの貿易が可能になります。TPPは正しい構想ではありませんでした。恐らくここには異議を唱える方もいるでしょう。しかし、最終的には私の言うことは正しいと証明されるでしょう。現在のやり方で、はるかに大きな貿易ができるのです。加えて、今よりも状況は複雑でなくなります。
我々は米国と日本の友情を大切にしています。また、私は安倍首相との友情も大切にしています。我々は、日本の対米投資の増加を歓迎します。我々は、バランスの取れた経済連携は、新たな発見を可能にし、両国民に新たな繁栄をもたらし、世界中の何百万、何千万もの人々の生活を向上させると信じています。
我々は、皆さんが日本と米国で機会を推進するためにしている全てのことに感謝しています。これからの長年にわたる協力、革新、連携、そして信じられないほど大きな貿易を楽しみにしています。それはもうすでに始まっています。すぐに始まるのです。
本日はここにお集まりいただきありがとうございます。繰り返しますが、皆さんは経済界のロックスターです。素晴らしい方々です。皆さんがどれだけ重要か、皆さんの家族が気づいていることを願います。こういうことには、いつも気づかないものですよね? でも皆さんは本当に素晴らしい。経済界のロックスターです。皆さんとご一緒できて光栄です。メディアの方々が退席しら、すぐに質疑応答に移りましょう。いいですか?
ありがとうございます。ありがとう。皆さん、ありがとう。
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過去の子育て知事日記